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半導体製造装置Semiconductor Equipment

日本の顔ぶれ

アメリカの対応企業

アプライドマテリアルズAMAT

Applied Materials, Inc.

半導体装置とサービス(AGS)の2セグメント。10-Kで業界で最も幅広い製品群を持つと述べている。

  • 売上高4.5兆円
  • 純利益1.1兆円
  • 時価総額64.0兆円
  • 株価509.57USD
  • 掲載企業内シェア41.5%
  • 決算期FY2025 · 米国基準
対応する日本企業
  • 東京エレクトロン
  • SCREENホールディングス
  • ディスコ
  • アドバンテスト

ラムリサーチLRCX

Lam Research Corporation

ウエハー処理装置の単一セグメント。製造と保守サービスを行う。

  • 売上高3.7兆円
  • 純利益1.2兆円
  • 時価総額63.5兆円
  • 株価320.59USD
  • 掲載企業内シェア34.0%
  • 決算期FY2026 · 米国基準
対応する日本企業
  • 東京エレクトロン
  • SCREENホールディングス
  • ディスコ
  • アドバンテスト

KLAKLAC

KLA Corporation

検査・計測を中心とするプロセス制御が売上の9割。加工の工程の途中で、ウエハーやマスクの欠陥を見つけ、寸法や膜の厚さを測る装置が中心。

  • 売上高2.2兆円
  • 純利益7,668億円
  • 時価総額40.7兆円
  • 株価196.72USD
  • 掲載企業内シェア19.9%
  • 決算期FY2026 · 米国基準
対応する日本企業
  • 東京エレクトロン
  • SCREENホールディングス
  • ディスコ
  • アドバンテスト

テラダインTER

Teradyne, Inc.

半導体テスト・プロダクトテスト・ロボティクスの3セグメント。半導体を試験する装置(テスター)が売上の79.1%で、10-Kは半導体テストの競合の最初にアドバンテストを挙げる。

  • 売上高5,064億円
  • 純利益879億円
  • 時価総額9.9兆円
  • 株価398.72USD
  • 掲載企業内シェア4.7%
  • 決算期FY2025 · 米国基準
対応する日本企業
  • アドバンテスト
  • 東京エレクトロン
  • SCREENホールディングス
  • ディスコ

カードの下にある「対応する日本企業」は、その米国企業と事業が重なる会社です。

規模の比較

日米の掲載企業の売上高の比較(円換算)アプライドマテリアルズFY2025 · 米国基準4.5兆円ラムリサーチFY2026 · 米国基準3.7兆円東京エレクトロン2026年3月期 · 日本基準2.4兆円KLAFY2026 · 米国基準2.2兆円アドバンテスト2026年3月期 · IFRS1.1兆円SCREENホールディングス2026年3月期 · 日本基準6,057億円テラダインFY2025 · 米国基準5,064億円ディスコ2026年3月期 · 日本基準4,369億円

日本企業(オレンジ)と米国企業(青)を同じ物差しで並べています。

日米の構造の違い

「作る」装置と「試験する」装置

★★★このページの8社は、半導体の工程のどこを受け持つかで分かれます。KLAの10-K(2026年6月期)は、半導体の作り方を次のように説明しています。シリコンのウエハーの上で、膜を付ける・パターンを描く・材料を取り除く・熱を加える・測って調べる、という工程を重ね、最先端の品種ではこれを数百回くり返します。そのあとでウエハーを個々のチップに切り分け、パッケージに収めて試験します。

★★テスターは、半導体を作る装置ではなく、試験する装置です。テラダインの10-Kは、同社の試験装置がウエハーの段階・パッケージに収めた段階・システムの段階の試験に使われると記載し、顧客が試験装置を使う目的に製品の品質の管理や性能の測定を挙げています。アドバンテストの有価証券報告書は、事業の中身をSoC向けとメモリ向けのテストシステム、半導体を運ぶテストハンドラ、被測定物とつなぐデバイスインタフェースなどと記載しています。

★KLAとテスターの2社は、どれも「調べる」側ですが、調べるものが違います。KLAの検査・計測(売上の9割を占めるプロセス制御)は、加工の工程の途中でウエハーやマスクの欠陥を見つけ、パターンの寸法や膜の厚さを測るものです。テスターは、半導体そのものを試験します。

★この違いは、SECへの登録業種にも表れています。KLAは SIC 3827(光学機器・レンズ)、テラダインは3825(電気・電子の信号の測定と試験の機器)、アプライドマテリアルズは3674(半導体および関連装置)、ラムリサーチは3559(特殊産業機械)で、米国の4社とも違う分類です。

★作る側と試験する側の接点もあります。東京エレクトロンの有価証券報告書は、研究開発の対象の装置にウェーハプローバを挙げています。アドバンテストの有価証券報告書は、プローブカード・メーカーやプローバ・メーカーなどとの協業や技術提携を挙げています。

互いを競合に挙げているのは、テラダインとアドバンテストだけ

★★★このページの日米の組み合わせで、両社の年次報告書が互いを競合に名指ししているのは、テラダインとアドバンテストの組だけです。

★★規模は、アドバンテストの2026年3月期の売上高1兆1,286億10百万円が、テラダインの2025年12月期の売上高31億90百万ドル(約5,064億円)の2.23倍です(当サイトの計算)。決算期が3か月ずれるので、ほぼ同じ3か月(2026年4〜6月。テラダインは3月30日〜6月28日)でも並べます。売上高はアドバンテストが3,674億73百万円で前年同期比39.3%増、テラダインが13億29百万ドル(約2,110億円)で前年同期比103.9%増でした。売上高営業利益率はアドバンテスト51.7%、テラダイン32.9%です(いずれも当サイトの計算)。

★事業の幅は違います。アドバンテストはテストシステム事業が売上高の90.3%です。テラダインは半導体テストが79.1%で、残りは電子機器などの試験装置(プロダクトテスト)と協働ロボット(ロボティクス)です(構成比は当サイトの計算)。

★アドバンテストは有価証券報告書で、半導体テスタ市場の自社のシェアを暦年2025年65%(2024年58%)と記載しています(会社の推定)。テラダインの10-Kにシェアの数値はありません。

ラムリサーチの10-Kは、東京エレクトロンとSCREENを競合に挙げている

★★★ウエハーを加工する側の会社で、年次報告書に競合の社名を書いているのはラムリサーチです。ラムリサーチの10-K(2026年6月期)は、装置の種類ごとに主な競合を挙げています。

★★名前を挙げられた側は、競合の社名を書いていません。アプライドマテリアルズの10-Kは競合の社名を挙げず、東京エレクトロンとSCREENホールディングスの有価証券報告書も競合の社名を挙げていません(ディスコの有価証券報告書も同じです)。★KLAの10-Kは、競合の例にアプライドマテリアルズ・ASML・Hitachi High-Tech・Lasertec・Onto Innovationを挙げています。

★日本側の資料にも、同じ分野が出てきます。東京エレクトロンの有価証券報告書は研究開発の対象の装置にエッチング装置・成膜装置・洗浄装置を挙げ、SCREENホールディングスは半導体製造装置事業の戦略に洗浄装置のシェアの向上を挙げています。

★★ただし、どの装置でどれだけの売上が重なるかは分かりません。東京エレクトロンとラムリサーチは報告セグメントが1つで、装置の種類ごとの売上を開示していないためです。業界紙の推計は一次資料ではないので使いません。

単一セグメントの会社が3社ある

このページの8社のうち、東京エレクトロン・ラムリサーチ・ディスコは報告セグメントが1つだけです。

装置に専業だからこその形ですが、読む側から見ると中身が見えないということでもあります。この3社については、当サイトでも事業別の円グラフを出していません。開示されていないものを推定して図にすることはしないためです。

★ほかの会社は部門を分けて開示しています。SCREENホールディングスは4部門、KLAとテラダインは3部門、アプライドマテリアルズとアドバンテストは2部門です。

売上のいちばん大きい地域は、中国と台湾に分かれる

★★★売上の地域別で、いちばん大きい区分が分かれます。

(構成比はいずれも当サイトの計算)

★台湾がいちばん大きいのは、テスターの2社です。アドバンテストの台湾向けは前期の3,265億6百万円から5,694億66百万円へ74.4%増え、会社は2025年度決算説明会で、台湾向けが伸びた主な理由を「米国の複数ファブレスにおけるハイエンドSoC向けでの品質保証強化などを背景に、関連するファウンドリ、OSAT向けの売上が伸長したため」と説明しています。テラダインの台湾向けも、前期の6億2百万ドルから11億55百万ドルへ91.9%増えました。

★日本向けの割合は、テラダインが2.1%、アドバンテストが2.2%です。米国の4社のうちテラダインが、日本の4社のうちアドバンテストが、いちばん小さい値です。日本向けがいちばん大きいのはSCREENホールディングスの14.1%です。

★区分の決め方は会社ごとに違います(顧客の所在地・顧客の設備の所在地・製品の出荷先・販売仕向け先など)。並べて見るときは、各社のページの地域別の注記もご確認ください。

名前が出てくる顧客は、TSMC・サムスン電子・エヌビディア

★★売上高の10%以上を占める顧客の名前を、5社が開示しています。

★アプライドマテリアルズ(2社で約19%と約15%)・ラムリサーチ(4社で約16%・15%・12%・12%)・テラダイン(直接の取引先の1社で19%)は割合を示し、その社名を開示していません。★ラムリサーチの10-Kは、主な顧客にマイクロン・テクノロジー・サムスン電子・SK hynix・TSMCの名前を挙げていますが、割合とは結びつけていません。

★★作る側と調べる側の会社が名前を挙げる顧客は、ウエハーから半導体を作る会社です。試験する側のアドバンテストの最大の顧客は、エヌビディアのグループです。エヌビディアは10-Kで、ウエハーの製造・組み立て・試験・パッケージのすべての工程を外部の会社と組んで行う(ファブレス)と記載しています。テラダインの10-Kも、試験装置の売り先に、半導体メーカーのほか、設計に特化した会社(ファブレス)・受託製造の会社(ファウンドリー)・組み立てと試験を請け負う会社(OSAT)を挙げています。

ディスコは装置と消耗品の両方を持つ

ディスコの事業は、精密加工装置(ダイシングソー、レーザソー、グラインダ、ポリッシャ)と、精密加工ツール(ダイシングブレード、グラインディングホイール)の両方です。

装置は一度売れば長く使われますが、ツールは使うたびに減る消耗品です。★会社が公表している製品群別の構成比(2026年3月期)は、精密加工装置63%・精密加工ツール22%・部品10%・その他5%で、消耗品のツールと交換用の部品で3割を超えます。

★装置を売ったあとに続く売上は、ほかの会社ではサービスとして開示されています。アプライドマテリアルズはサービスの部門(AGS)が売上高の22.5%、KLAはサービスが23.0%(製品区分別)、テラダインはサービスが16.6%(損益計算書の区分)です。アドバンテストはサービス他の部門が9.7%で、会社はその中身をサポート・サービスや消耗品の販売などと記載しています(構成比は当サイトの計算)。★会社ごとに区分の中身が違うので、この割合を横に並べて比べることはできません。

売上高と利益率を並べる

★売上高を、ページ下部のレートで円にそろえて並べると次のとおりです。決算期は会社ごとに違います(下の節)。

(利益率はいずれも当サイトの計算)

★★日本企業でいちばん大きい東京エレクトロンは、8社では3番目です。アプライドマテリアルズの売上高は東京エレクトロンの1.84倍、ラムリサーチは1.51倍です(当サイトの計算)。

会計の期がそろわない

この業界は決算期が特にばらばらです。

ラムリサーチとKLAの2026年6月期は2025年7月から2026年6月まで、テラダインの2025年12月期は2025年1月から12月までを指します。表と図には各社の期を併記しているので、比べるときはそちらをご確認ください。

★会計基準も分かれます。米国の4社は米国基準、東京エレクトロン・ディスコ・SCREENホールディングスは日本基準、アドバンテストはIFRS(国際会計基準)です。

直近の四半期と、通期の予想

★直近の四半期(おおむね2026年4〜6月)の売上高は、8社のうち7社が前年同期より増えました。

(増減率はいずれも当サイトの計算)

★★通期の売上高と利益の予想を金額で公表しているのは、SCREENホールディングスとアドバンテストです(どちらも2027年3月期)。東京エレクトロンとディスコは2026年4〜9月の中間期の数値を、米国の4社は次の四半期の見通しを示しています。

よくある質問

東京エレクトロンのアメリカ版はどこですか?

製品の幅で近いのはアプライドマテリアルズです。10-Kで業界で最も幅広い製品群を持つと述べており、東京エレクトロンも半導体製造装置を単一セグメントとする専業メーカーです。★ラムリサーチの10-K(2026年6月期)は、エッチングと洗浄の主な競合に東京エレクトロンを挙げています。売上高は、アプライドマテリアルズが東京エレクトロンの1.84倍、ラムリサーチが1.51倍です(当サイトの計算)。

ただし、どの装置でどれだけの売上が重なるかは、開示資料からは分かりません。東京エレクトロンとラムリサーチは報告セグメントが1つで、装置の種類ごとの売上を開示していないためです。東京エレクトロンの有価証券報告書は、競合の社名を挙げていません。

アドバンテストのアメリカ版はどこですか?

テラダインです。テラダインの10-Kは半導体テストの競合の最初にアドバンテストを、アドバンテストの有価証券報告書は半導体テスタ市場の主要な競合企業の最初にテラダインを挙げており、互いを名指ししています。★規模は、アドバンテストの2026年3月期の売上高1兆1,286億10百万円が、テラダインの2025年12月期の売上高31億90百万ドル(約5,064億円)の2.23倍です(当サイトの計算)。★テラダインは協働ロボットなどの部門も持ち、半導体テストは売上高の79.1%です。★アプライドマテリアルズ・ラムリサーチ・KLAは、半導体を作る工程の装置や検査・計測の装置が中心で、アドバンテストとは工程が違います。

「作る装置」と「試験する装置(テスター)」は何が違いますか?

受け持つ工程が違います。KLAの10-Kは、半導体はシリコンのウエハーの上で膜を付ける・パターンを描く・材料を取り除く・熱を加える・測って調べる工程をくり返して作られ、そのあとでウエハーを個々のチップに切り分け、パッケージに収めて試験すると説明しています。★アプライドマテリアルズ・ラムリサーチ・東京エレクトロン・SCREENホールディングスはウエハーを加工する装置、KLAは工程の途中の検査・計測の装置、ディスコはウエハーを切る・削る・磨く装置が中心です。★★テラダインとアドバンテストは、半導体を試験する装置(テスター)の会社です。テラダインの10-Kは、試験がウエハーの段階・パッケージに収めた段階・システムの段階で行われると記載しています。★売り先も違います。テラダインの10-Kは、試験装置の売り先に半導体メーカーのほか、設計に特化した会社(ファブレス)・受託製造の会社(ファウンドリー)・組み立てと試験を請け負う会社(OSAT)を挙げ、アドバンテストの最大の顧客はエヌビディアのグループです。

KLAは何をしている会社ですか?

半導体を作る工程の途中で、ウエハーやマスク(フォトマスク)の欠陥を見つけ、パターンの寸法や膜の厚さを測る装置(検査・計測)が中心です。売上の9割がプロセス制御のセグメントです。★同じ「調べる」側でも、テラダインとアドバンテストのテスターは半導体そのものを試験する装置で、KLAとは工程が違います。★KLAの10-Kは、競合の例にアプライドマテリアルズ・ASML・Hitachi High-Tech・Lasertec・Onto Innovationを挙げています。

ディスコの「精密加工ツール」とは何ですか?

ダイシングブレードやグラインディングホイールなど、装置に取り付けて使う刃や砥石です。使うたびに減るため繰り返し購入されます。有価証券報告書では装置と並ぶ主要製品として記載されています。会社が公表している製品群別の構成比(2026年3月期)では、精密加工ツールが22%です。

部門の利益率を会社どうしで比べられますか?

そのままでは比べられません。部門の利益の物差しが、会社ごとに違うためです。

★東京エレクトロンとディスコは報告セグメントが1つで、部門の利益を開示していません。

通期の業績予想を公表しているのはどこですか?

通期の売上高と利益の予想を金額で公表しているのは、SCREENホールディングスとアドバンテストです(どちらも2027年3月期)。SCREENホールディングスは売上高7,430億円・営業利益1,565億円、アドバンテストは2026年7月29日に引き上げた売上高1兆7,140億円・営業利益8,460億円です。★東京エレクトロンとディスコは2026年4〜9月の中間期の数値を公表しています(東京エレクトロンは通期の予想を第2四半期の決算発表時に開示する予定、ディスコは「1四半期先までの開示」)。★米国の4社は、次の四半期の売上高などの見通しを示す形です。★当サイトは、予想が達成されるかどうかについての判断は述べません。

数値はいつ時点のものですか?

売上高は直近の通年決算で、米国企業は米国SEC(証券取引委員会)に提出された年次報告書(10-K)、日本企業は金融庁EDINETに提出された有価証券報告書が出典です。株価と時価総額はページ下部の更新日時点のものです。

各社の決算期はそろっていません。アプライドマテリアルズは10月の最終日曜、ラムリサーチとKLAは6月末、テラダインは12月末、日本の4社は3月期です。会計基準は米国の4社が米国基準、東京エレクトロン・ディスコ・SCREENホールディングスが日本基準、アドバンテストがIFRSです。売上高の範囲は完全には一致しないため、表と図には各社の期と会計基準を併記しています。★競合の名前は、ラムリサーチとKLAの10-K(2026年6月期)、テラダインの10-K(2025年12月期)、アドバンテストの有価証券報告書(2026年3月期)によります。★直近の四半期は、各社が2026年7〜8月に公表した決算によります。

注記(2件)
アメリカの対応企業
日米それぞれの開示資料(年次報告書・有価証券報告書)でセグメントを突き合わせ、重なりを確認できたものだけを載せています。どこがどう重なるかは下の「日米の構造の違い」で説明しています。
取扱銘柄一覧の日付は、SBI証券 2026年8月19日更新 公式・DMM 株 日付の記載なし 公式・松井証券 2026年10月7日更新 公式・三菱UFJ eスマート証券 日付の記載なし 公式。
規模の比較
米ドルはページ下部のレートで円換算しました。会計基準が異なるため、売上高の範囲は完全には一致しません(各社の基準を併記しています)。上のカードの「掲載企業内シェア」は、掲載した米国企業4社の売上高合計に占める割合です。世界市場でのシェアではありません。

出典

売上高・純利益は各社の直近の通年決算(米国企業 FY2025・FY2026/日本企業 2026年3月期)によります。出典は米国SEC(証券取引委員会)の年次報告書(10-K)、金融庁EDINETの有価証券報告書、株価はYahoo Finance。金額の円換算は1米ドル = 158.73円、株価と時価総額は1米ドル = 158.25円。

投資判断は自己責任で行ってください。

当サイトは特定の銘柄の売買を推奨するものではありません。

数値は更新時点のものです。最新の情報は各社の開示資料をご確認ください。

更新日